2023/5/2(火)日記

2023年06月16日

第3回目沖縄旅行記 2023年5月2日火曜日~5月8日月曜日 第1日目 5月2日火曜日 八王子の自宅で、ほとんど眠れず朝を迎えてしまった。沖縄に行けると思うと、年甲斐もなく、嬉しくて、昨晩ほとんど眠れなかったのだ。申し訳なかったが、家内を朝5時半に起こし、朝食を食べ、重いスーツケースを引きながら、午前6時前に家を、出発した。自宅から歩いて10分ほどの、京王線KK駅へ着き、午前6時6分新宿行き特急にほとんど待ち時間無しで乗れた。

2023/5/3(水)日記

2023年06月16日

5月3日今日からゴールデンウィークは後半だ。昨晩は良く眠れたので、朝は早く目が覚めてしまった。せっかく沖縄へ来て、風光明媚な北部、それも昨日はホテルの車で、瀬底大橋を渡り、瀬底島まで来たのに、まだどこも見物していない。瀬底ビーチが大変美しいところだと言う評判はネットで見ていたので、朝早く起きて、すぐ着替えて、まだ朝6時台であったが瀬底ビーチまで歩いて見ることにした。

2023/5/4(木)日記

2023年06月16日

この日が今回の沖縄旅行の最も楽しい日であった。朝10時くらいに山田荘を出て、KNさんのベンツのSUVで、カヤウチバンタと辺戸岬に向かった。名護から1時間ちょっとの距離です。本部半島の美ら海水族館まで来る観光客は多いが、名護からさらに北に行く観光客は少ない。私は46年前、最初に沖縄に1年間滞在した時、当時の沖縄教区長、TH先生に案内されて、カヤウチバンタと、辺戸岬を見学した際の強烈な印象を、まだ覚えている。当時は道路も舗装されていなくて、埃っぽい道路を上って行き、道路のすぐ脇に、カヤウチバンタがあった記憶がある。茅打ちバンタの名の由来は、束ねた茅を崖から投げ込むと、風に打たれてバラバラになることからこの名がついたそうです(バンタとは沖縄の言葉で崖)。崖の高さは約80㍍、ほぼ垂直に下まで見...

2023/5/5(金)日記

2023年06月16日

朝は山田荘で快適に目覚めた。空を見ると、雨は降ってはいないが、どうもまた一日曇りそうだ。沖縄らしいスカッと晴れた日は、この旅行ではなかった。昨日と同じように山田荘の朝食は簡素であったが、美味しくいただいた。もう今日で一時的にKNさんとはお別れになる。先生は歯医者の仕事が明日那覇であるので、どうしても今日帰らねばならない。

2023/5/6(土)日記

2023年06月16日

朝は7時くらいに目覚めた、外は曇り、雨は降っていないようだった。朝食をトースト2枚、ジャムとマーガリンを食パンに塗り、インスタントコーヒーで、流し込んだ。今日は5月2日に食べ忘れた、ヨーグルトもバッチリ食べた。朝は昨晩宿泊した人達で意外に混んでおり、自分達で使用した食器を洗い、ふき取り、片付けまでやらなければならないので、時間がかかった。

2023/5/7(日)日記

2023年06月16日

いよいよこの旅も終わりに近づいた。もう明日は飛行機で帰らなければならないので、たぶん朝からは帰りの準備で追われてしまい、観光する余裕はないだろう。今日一日が今回の沖縄旅行最後の日のようなものだ。ゲストルームで朝7時頃目が覚めてしまった。朝早くから申し訳なく思ったが、昨日の旅行の写真を、何枚かラインメールでKNさんに送ったら、7時半前にKNさんからライン通話があり、上の部屋で朝のスペシャルドリンクを一緒に飲もうと言うことになって、上の階のKNさんの部屋を訪れた。実は昨日、こちらから朝のドリンクを飲んで見たくて頼んでおいたのだ。半年前に沖縄に来たときは、ビジネスホテルに連泊したので、こちらのマンションの部屋に来ることは一度もなかった。さらに、3年半前(2019年10月)に来たときは、マンシ...

2023/5/8(月)日記

2023年06月16日

昨夜はあまり良く眠れず、朝6時には目が覚めてしまった。一つの原因は、昨晩ちょうど夕方に雨が激しく降ったことにある。もし朝起きて、雨が降っていたらどうしようと心配をしてしまった。マンションから「あしびなー」のバス停まで、7~8分かかる。

2022/11/20(日)日記

2022年12月22日

朝は嬉しくて早く目を覚ましてしまった。昨晩予定していた沖縄行きの洋服に着替えをして、いつものように、聖書を読み、朝のデイボーション(神との交わり)をした。この日を迎えたこと、3年ぶり、第二回目の沖縄旅行に行けることを神に感謝した。

2022/11/21(月)日記

2022年12月22日

昨晩 ホテルの部屋でKN先生と深夜の12時過ぎまで話してしまい、初日からかなりハードなことになった。3年前の10月10日木曜日に沖縄に来て夜ご馳走になり、糸満のペンション「南の国の楽園」の部屋で、やはり12時近くまで話し込んでしまった夜のことを思い出す。

2022/11/22(火)日記

2022年12月22日

目が覚めたのは、かなり遅かった。顔を洗い、ある程度身支度をして、ゲストハウスの共用ルーム(かなり大きめの部屋)にある時計を見て、時間を間違えているかと思ったほどだった。そこの脇のテーブルに何といつ置かれたのであろうか、八重岳ベーカリーから届いたパンと、地鶏の美味しいゆで卵が2つ、たくさんのカボチャの煮物、バナナ、ポテトサラダ、ヨーグルト、玄米ジュース、黒ゴマ豆乳と、とにかく食べきれない量の食品が置かれていた。かぼちゃの煮つけは2個ほど食べて、後は冷蔵庫にしまっておいた。オールブランがあったが、とても食べきれないので開封せず、そのまま置いておいた。きっと有効利用してくださるだろう。実はこのゲストハウスの宿泊代まで、NSさんが負担してくださっていた。重ね重ね甘えてしまい誠に申し訳ない限りです。


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